終末のハーレム1巻第6話ネタバレ無料全話・最新話

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終末のハーレム【1巻】第6話 決意

第6話のあらすじ

1.巨大熊と山田翆との闘いでボディーガードは翆、ナースは朱音ということが判明

2.水原怜人の幼馴染であった橘絵理沙の研究室を訪れる

3.絵理沙がMKウイルスのワクチンを研究していたことを知らされる

4.水原怜人はMKウイルスのワクチンを作ることを決意した。

第6話のネタバレ

水原怜人たちに立ちはだかった巨大熊だったがボディーガードであった翆の活躍によって倒される。

怜人は巨乳ナイスバディの朱音のほうがボディーガードだと勘違いしてました。

こんなロリ少女がボディーガードなんて普通は思わないですよね(笑)

ナースだったのは朱音のほうだった。

こんな爆乳のナースが居たらほんとおっぱい揉みもみしたいですw

 

無事だった怜人たちは幼なじみであった行方不明の絵理沙の研究室を訪れる。

なんか散らかってますね

絵理沙の同僚から絵理沙はMKウイルスを研究していたことを知らされる。

幼なじみは本当に研究熱心。

 

絵理沙「誰もやらないなら自分でやるしかないでしょ?」

この言葉めっちゃかっこいいw

 

怜人は元々絵理沙のために医者になったことを思い出す。

絵理沙が医者になるならおれもってw

単純明快ですね(笑)

 

そして絵理沙のためにMKウイルスを研究し特効薬を作ることを決心した。

 

 

つづく

 

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終末のハーレム第6話感想評価

 

「感想」の画像検索結果

ロリ少女がボディーガードだったのはなかなか意表を突かれましたw

巨乳ナイスバディのナースはぜんぜんありですね!

幼なじみの絵理沙がMKウイルスの研究をしていたなんて怜人のことを思ってたのでしょうかね。

怜人がワクチンを作ると言ってたのはやっぱり絵理沙のためですね。単純ですからw

 

ストーリー☆☆☆☆☆(4)

エロ度☆☆☆☆(2)

続きが気になる☆☆☆☆☆(4)

 

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